公文庫カフェプレゼンツ
「フランスのおやつとお花に恋をして・・・」
ホールの中におしゃれかつさりげないフラワーコーディネート、
そして、テーブルの上にはおいしそうな お・や・つ
土光まりさんのフラワーコーディネートの中、
多田千香子さんのトークと、おやつを楽しめる
まさに、大人乙女のためのイベントといえましょう。
多田さんは、岡山出身。全国紙の記者としてつとめた後、
一念発起して、フランスにおやつ留学をしたという剛の者。
今は京都の町家でおやつの教室をしたり、レシピ本を出したりと
ご活躍中です。
細い体に好奇心とサービス精神、そして何より
おやつを愛する心がいっぱい詰まった方でした。
トークもおもしろかったけど、お菓子が!
めっちゃおいしい。
いわゆる気取ったおフランス菓子ではなくて、
なつかしさも感じられるほっとする味。
これはまさに、スウィーツではなくて「おやつ」です。
普通のサブレが何故こんなに・・?
栗の渋皮煮の入ったコーヒー風味のパウンドケーキがこれまた
食べる前、すでに満面の笑みのワタクシ。
撮影のM子いわく「たへちゃん・・・えびす顔。」
食べたらえびすを通り越して大黒さんだったかも。
誘ってくれてありがとう。
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ナイスえびす顔よ〜。
恐るべし、おやつパワー!!!
買って帰ったレシピ本、どうやった?
おやつ作ったら食べさせて〜(笑)
母パワーで台所がきれいなうちに
作らないと・・。